186: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/22(日) 02:52:04.57 ID:ZWVaEfu40
帰り道
花陽「(いったい、どうやって真姫ちゃんとにこちゃんのお母さんはあんな関係になったんだろう……)」
花陽「(欲求不満なにこちゃんのお母さんが、真姫ちゃんを誘った、とか?)」
花陽「(でも、なんで真姫ちゃんだったんだろう?)」
花陽「(もしかして、にこちゃんのお母さん真姫ちゃんのファンだったのかなぁ)」
花陽「(で、でも!いくら女性同士とはいえスクールアイドルがファンと身体の関係を持つなんて……//)」
花陽「(今ごろ真姫ちゃんとにこちゃんのお母さん、あのホテルで何してるのかなぁ……//)」
花陽「…………」
花陽「…………//」
花陽は、真姫とにこのお母さんがやっているであろうことを想像してみる
するとなぜか花陽自身まで興奮してくる
当然だ
最近は後輩の指導や後輩が出演するイベントのお膳立て、
そして自分たちの練習に加え、真姫があんな調子だったので花陽も作曲に挑戦していたため、
恋人の凛とえっちする時間もなかなかとれなかったからだ
そして今、自分の親友が自分の見えない場所でえっちしている……
この事実が花陽を突き動かした
花陽は、凛にメールする
花陽『凛ちゃん……凛ちゃんの家に行っていいかな……』
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