204: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/27(金) 02:44:26.62 ID:VQanrnlI0
にこママ「今度は反対ね♡」
にこママ「にゅちゅるるるる……♡ぺろぉぉ……♡」チュルチュル
真姫「ああぁぁぁ……//」
にこママ「れろ、じゅちゅちゅちゅちゅぅぅ……♡れろ……♡」レロレロ
真姫「あ……//」
真姫「足を舐められるの、もうすぐ終わっちゃう……//」
にこママ「なんだか名残惜しそうね♡」
にこママ「でもまだまだこれからよ♡」
にこママ「これからあなたの身体の上へ上へと向かって舐めていくんだから♡」
にこママ「んむぅぅ……ちゅ、ちゅっ♡」チュゥゥ
真姫「あぁぁぁんん//」
そしてある程度足の甲を舐め終わると、にこママの舌は足首よりさらに上、すねの部分を這っていく
完全に身体の隅々まで舐めていると時間がオーバーしてしまうため、
そうならないように、けれどしっかりと真姫の身体を舐めていく
にこママ「れろ……むちゅぅぅ……♡」
にこママ「ダンスをやってるからかしら、真姫ちゃんの脚……♡」
にこママ「綺麗で羨ましいわ……♡」
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