205: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/27(金) 03:14:43.74 ID:VQanrnlI0
真姫「まあ、そんなこと……あるけど//」
真姫「でも○○さんの脚だって……」
真姫「長くて綺麗なのにむちっとしてて……」
206: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/27(金) 03:51:21.88 ID:VQanrnlI0
真姫「そ、それは……!」
にこママ「ふふふ、冗談♡」
にこママ「ごめんね、いぢわるな事言っちゃって……」
207: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/27(金) 04:15:31.20 ID:VQanrnlI0
真姫「ええ、その通り。私の中の一番はにこちゃん……それは決して揺らぐ事はないわ……」
208: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/27(金) 04:26:09.47 ID:VQanrnlI0
にこママ「ま、真姫ちゃん……//」
にこママは嬉しさのあまり手で口を覆うポーズをとるが、
嬉しすぎて逆に自分を卑下してしまう発言をする
209:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/27(金) 12:37:29.51 ID:W62RWqNpO
乙
210:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/11/27(金) 19:19:16.52 ID:tTfPzfIwo
えんだーーー
211: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/28(土) 03:02:13.66 ID:Wz6rsD0l0
にこママ「その……私でよかったらぜひ……」
にこママ「お付き合い、してください……//」
さっきまでの攻めのスタイルが嘘のように、
212: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/28(土) 03:10:12.81 ID:Wz6rsD0l0
にこママ「それは、ま・だ・よ……♡」
真姫の唇に人差し指を触れながら、ウインクするにこママ
どうやら、何か考えがあるらしい
213: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/28(土) 03:47:29.49 ID:Wz6rsD0l0
真姫「んひゃ、くすぐったっ……//」
真姫「あううぅぅぅぅ……//」
ここも真姫にとっては敏感なポイントらしく、
214: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/28(土) 04:01:18.68 ID:Wz6rsD0l0
真姫「んん……//」
真姫「ひゃぁっ……んんっ……//」
にこママ「ちゅぱぁぁぁ……♡まあ真姫ちゃんったら……♡」
215: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/28(土) 04:10:19.41 ID:Wz6rsD0l0
にこママ「ちゅ♡」
にこママは今度は左足を持ち、右足の時と同じように甲に軽くキスをする
にこママ「今からこっちの足も舐めちゃうけど……」
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