221: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/29(日) 03:41:08.89 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「舐めるわね、真姫ちゃん……♡」
にこママ「ちゅるるる……♡れろぉ……♡ぢゅるるるぅぅぅっ……♡」チュルルルル
真姫「あひゃ♡んくぅぅぅ……//ひぃぃぃぃ……//」
にこママはまだ中を舐めるようなことはせず、
まず最初に恥丘を舐める事にした
指を真姫のおまんこから離し、両手で真姫の両足を掴んで逃げられなくする
そして薄く整った真姫の陰毛の上から、舌でおまんこを愛撫する
にこママ「んちゅぅぅぅ……♡れろ♡ぢゅちゅちゅちゅちゅ……!」レロレロレロ
にこママ「えっちなお汁がどんどん溢れてくるわね♡」
にこママ「私に舐め取ってほしくて、こんなに愛液をだらだらにしてるんでしょ?」
真姫「ええ……//」
真姫「だってやっと○○さんに舐めてもらえるんだもん……♡」
真姫「私のおまんこも喜んでるみたい……♡」
てっきり否定すると思いきや、潔くえっちな自分を認める真姫ちゃん
にこママ「素直でよろしい♡じゃあたっぷりクンニしてあげるわね♡」
にこママ「じゅちゅぅぅぅ……♡にゅりゅりゅりゅりゅ……♡」ニュルル、ジュチュチュ
真姫「あ、あんん//」
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