222: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/29(日) 03:59:45.79 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「んちゅ、じゅちゅちゅちゅちゅぅぅっっ……♡」ジュル、ブヂュルル
にこママ「じゅぽんっ……♡真姫ちゃんのお汁、すごくやらしい女の子の味がするわ♡」
真姫「んああぁぁぁ……//あ、味の説明なんていいからぁ……もう//」
223: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/29(日) 04:08:52.10 ID:HyjXJ0gI0
真姫「早く……!私、我慢に我慢を重ねたのよ……!」
真姫「1秒でも早く舐めてほしいの……♡」
真姫「本当にお願い……これ以上私を焦らさないで……♡」
224: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/30(月) 02:49:41.01 ID:6xNrENML0
にこママ「んちゅ……♡ちろちろちろ……♡」ペロペロペロ
にこママ「ちゅちゅ……♡にゅちゅちゅうぅぅぅ……♡」チュルチュウゥ
にこママは真姫のおまんこに舌を突っ込み、まずは優しく表面を舐め回してみる
225: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/30(月) 03:21:21.48 ID:6xNrENML0
にこママ「んぢゅるるる……♡ぢゅぱぢゅぱぱぁぁぁ……♡」ブヂュルルル、ニュチュチュチュ
にこママ「ぢゅぷ、ぢゅぷぷぷぷっっ……♡ぢゅるるるるるるっっっ……♡」レロ、ジュクチュチュチュ
対するにこママも、自分よりも一回り以上も年下の真姫に頭を押さえつけられてクンニさせられるというこの状況に
226: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/30(月) 03:53:46.97 ID:6xNrENML0
にこママ「ぶぢゅりゅりゅりゅりゅぅぅぅっっ……♡」ジュチュ、ヌチュチュチュ
にこママ「ぐちゅりゅりゅ、じゅぷぢゅるるるるっっ……♡」ヌチュジュチュチュ
真姫のおねだりを聞くやいなや、にこママのクンニはさらに勢いを増す
227: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/30(月) 04:09:38.22 ID:6xNrENML0
にこママ「むぐぅ……んぐぐぅぅぅ……!?」
にこママ「パクッ……♡」
真姫「!!!!!?????」
228:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/30(月) 08:27:31.20 ID:F8v9Qs45O
おつ
229: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 02:34:47.38 ID:Nc/Br1WJ0
真姫「ヴぇぇぇぇ……ヴぇぇぇぇぇ……」ハァハァ
真姫は息を荒げながらも、意識は保っている
というより、保っているのが正常である
230: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 02:47:05.92 ID:Nc/Br1WJ0
真姫「あぁぁぁ……あぁぁぁ……」
真姫「知らないわよ、そんなの……」
にこママ「カラダでは分かっていても、まだ頭では分かっていないのね♡」
231: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 03:08:36.44 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「前、私と一緒に絶頂した時の事を思い出してみて……♡」
にこママ「あの時にどんなえっちをしていたか、分かるわよね……♡」
真姫「……!ちくび……!」
232: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 03:20:19.03 ID:Nc/Br1WJ0
真姫「……ゴクン」
真姫「あぁぁ……♡イったばかりなのに、また興奮してきたわ……♡」
にこママ「まさに若さの証ね♡」
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