227: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/30(月) 04:09:38.22 ID:6xNrENML0
にこママ「むぐぅ……んぐぐぅぅぅ……!?」
にこママ「パクッ……♡」
真姫「!!!!!?????」
228:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/30(月) 08:27:31.20 ID:F8v9Qs45O
おつ
229: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 02:34:47.38 ID:Nc/Br1WJ0
真姫「ヴぇぇぇぇ……ヴぇぇぇぇぇ……」ハァハァ
真姫は息を荒げながらも、意識は保っている
というより、保っているのが正常である
230: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 02:47:05.92 ID:Nc/Br1WJ0
真姫「あぁぁぁ……あぁぁぁ……」
真姫「知らないわよ、そんなの……」
にこママ「カラダでは分かっていても、まだ頭では分かっていないのね♡」
231: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 03:08:36.44 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「前、私と一緒に絶頂した時の事を思い出してみて……♡」
にこママ「あの時にどんなえっちをしていたか、分かるわよね……♡」
真姫「……!ちくび……!」
232: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 03:20:19.03 ID:Nc/Br1WJ0
真姫「……ゴクン」
真姫「あぁぁ……♡イったばかりなのに、また興奮してきたわ……♡」
にこママ「まさに若さの証ね♡」
233: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 03:55:29.72 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「う、うぅぅぅ……!」
真姫「な、なに!?○○さんどうしたの!?大丈夫!?」
片手で口を抑え、舌を向いてしまうにこママ
234: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 04:06:40.81 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「……ちゅ♡」
真姫「ヴぇぇぇぇ……//」
にこママは、真姫のおしりの右の山に軽くキスをする
235: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 04:21:08.91 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「れろぉぉ……♡んちゅりゅりゅりゅ……♡」
にこママ「真姫ちゃんのおしり、やわらかいわ♡」
にこママ「私の舌を押し返してくる♡ぬりゅちゅちゅちゅぅぅ……♡」チュゥゥゥ
236: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 02:39:35.43 ID:LVTibFdW0
にこママ「じゃあお言葉に甘えて、好きにさせてもらうわね♡」
にこママ「んぢゅるるるるるぅぅぅぅ……♡じゅぷ、じゅっぷ……♡」ペロペロペロ
にこママは、右のおしりに続いて左のおしりも舐めていく
237: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 03:05:26.94 ID:LVTibFdW0
真姫「な……!いきなり何言ってんのよ……//」
にこママ「真姫ちゃんと晴れて恋人になれたかしら……」
にこママ「今はあなたのおしりの穴までもこんなに愛しい……♡」
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20