232: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 03:20:19.03 ID:Nc/Br1WJ0
真姫「……ゴクン」
真姫「あぁぁ……♡イったばかりなのに、また興奮してきたわ……♡」
にこママ「まさに若さの証ね♡」
にこママ「じゃあ私のリップでもっともっと興奮させてあげるわね♡」
にこママ「うふふふふぅ〜♡」ムンズ
にこママは真姫の大きなおしりを持ち、まんぐり返しの体勢をとらせる
屈辱的な体勢のはずなのに怒りが湧いてくるような事はなく、むしろ恥ずかしさとこれからの期待で真姫の頭はいっぱいになる
真姫「ヴぇぇぇぇぇぇぇ//何なのよこの恰好//」
にこママ「おまんこだけじゃなく、おしりの穴も丸見えね♡」
にこママ「ん……?おしりの穴……!?」
真姫の肛門を見た途端、にこママの脳内にはある悪夢が思い浮かぶ
かつて錯乱状態にあった真姫に、顔の上でうんちされたこと
にこママは真姫の事は愛しているものの、
あの一件だけはトラウマと化していた
事実深夜にもその時の夢を見てしまい全身汗だくで目覚めると言うケースが何回も起こっていた
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