230: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 02:47:05.92 ID:Nc/Br1WJ0
真姫「あぁぁぁ……あぁぁぁ……」
真姫「知らないわよ、そんなの……」
にこママ「カラダでは分かっていても、まだ頭では分かっていないのね♡」
231: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 03:08:36.44 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「前、私と一緒に絶頂した時の事を思い出してみて……♡」
にこママ「あの時にどんなえっちをしていたか、分かるわよね……♡」
真姫「……!ちくび……!」
232: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 03:20:19.03 ID:Nc/Br1WJ0
真姫「……ゴクン」
真姫「あぁぁ……♡イったばかりなのに、また興奮してきたわ……♡」
にこママ「まさに若さの証ね♡」
233: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 03:55:29.72 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「う、うぅぅぅ……!」
真姫「な、なに!?○○さんどうしたの!?大丈夫!?」
片手で口を抑え、舌を向いてしまうにこママ
234: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 04:06:40.81 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「……ちゅ♡」
真姫「ヴぇぇぇぇ……//」
にこママは、真姫のおしりの右の山に軽くキスをする
235: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 04:21:08.91 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「れろぉぉ……♡んちゅりゅりゅりゅ……♡」
にこママ「真姫ちゃんのおしり、やわらかいわ♡」
にこママ「私の舌を押し返してくる♡ぬりゅちゅちゅちゅぅぅ……♡」チュゥゥゥ
236: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 02:39:35.43 ID:LVTibFdW0
にこママ「じゃあお言葉に甘えて、好きにさせてもらうわね♡」
にこママ「んぢゅるるるるるぅぅぅぅ……♡じゅぷ、じゅっぷ……♡」ペロペロペロ
にこママは、右のおしりに続いて左のおしりも舐めていく
237: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 03:05:26.94 ID:LVTibFdW0
真姫「な……!いきなり何言ってんのよ……//」
にこママ「真姫ちゃんと晴れて恋人になれたかしら……」
にこママ「今はあなたのおしりの穴までもこんなに愛しい……♡」
238: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 03:23:02.01 ID:LVTibFdW0
にこママ「無意識に性欲を抑圧していたのね、私は……」
にこママ「私の肉体と深層意識は、確実に『繋がり』を求めていたの……」
にこママ「そんな時にμ'sのライブを見て……惹かれたのが真姫ちゃんだった、ってわけ……♡」
239: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 03:38:33.88 ID:LVTibFdW0
にこママ「うふふ、ゆっくりと教えてあげるわね♡」
にこママ「まずは……真姫ちゃんのけつまんこに私の唾液を注入してあげる♡」
にこママ「んぢゅ……ちゅぱ……♡」
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