233: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 03:55:29.72 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「う、うぅぅぅ……!」
真姫「な、なに!?○○さんどうしたの!?大丈夫!?」
片手で口を抑え、舌を向いてしまうにこママ
234: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 04:06:40.81 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「……ちゅ♡」
真姫「ヴぇぇぇぇ……//」
にこママは、真姫のおしりの右の山に軽くキスをする
235: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/01(火) 04:21:08.91 ID:Nc/Br1WJ0
にこママ「れろぉぉ……♡んちゅりゅりゅりゅ……♡」
にこママ「真姫ちゃんのおしり、やわらかいわ♡」
にこママ「私の舌を押し返してくる♡ぬりゅちゅちゅちゅぅぅ……♡」チュゥゥゥ
236: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 02:39:35.43 ID:LVTibFdW0
にこママ「じゃあお言葉に甘えて、好きにさせてもらうわね♡」
にこママ「んぢゅるるるるるぅぅぅぅ……♡じゅぷ、じゅっぷ……♡」ペロペロペロ
にこママは、右のおしりに続いて左のおしりも舐めていく
237: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 03:05:26.94 ID:LVTibFdW0
真姫「な……!いきなり何言ってんのよ……//」
にこママ「真姫ちゃんと晴れて恋人になれたかしら……」
にこママ「今はあなたのおしりの穴までもこんなに愛しい……♡」
238: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 03:23:02.01 ID:LVTibFdW0
にこママ「無意識に性欲を抑圧していたのね、私は……」
にこママ「私の肉体と深層意識は、確実に『繋がり』を求めていたの……」
にこママ「そんな時にμ'sのライブを見て……惹かれたのが真姫ちゃんだった、ってわけ……♡」
239: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 03:38:33.88 ID:LVTibFdW0
にこママ「うふふ、ゆっくりと教えてあげるわね♡」
にこママ「まずは……真姫ちゃんのけつまんこに私の唾液を注入してあげる♡」
にこママ「んぢゅ……ちゅぱ……♡」
240: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 03:47:38.40 ID:LVTibFdW0
にこママ「んん……ちゅ♡」
にこママは真姫の肛門とキスを交わした
にこママが肛門から口を離すと、真姫の肛門は寂しそうに収縮する
241: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 04:10:21.91 ID:LVTibFdW0
にこママ「なら後でたっぷりと見せてあげるわね♡」
にこママ「私の経産婦おまんこ♡」
にこママ「あ、いいこと教えてあげる……♡」
242: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/03(木) 03:37:35.60 ID:4pnu750c0
真姫「ふふふふふ……♡」
真姫「あひゃぁぁぁぁぁっっ!?」
妄想で顔が緩んでいる真姫であるが、ここでまた肛門に刺激が訪れる
243: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/03(木) 04:16:37.27 ID:4pnu750c0
にこママ「にゅぷるる……♡ほら……♡」
にこママ「私の舌の感覚……おしりの穴に伝わってるでしょ……♡」
にこママ「んちゅりゅりゅ……♡れろ、ぬちゅるるる……♡」チュプチュプ
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