241: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 04:10:21.91 ID:LVTibFdW0
にこママ「なら後でたっぷりと見せてあげるわね♡」
にこママ「私の経産婦おまんこ♡」
にこママ「あ、いいこと教えてあげる……♡」
にこママ「私あれから、腋もおまんこも、一切毛の処理をしていないの……♡」
にこママ「きっと真姫ちゃん好みのムレムレ熟成の、濃い香りがするわよ♡」
真姫「なら、今すぐにでも……!」
にこママ「ダーメ♡」
にこママ「もう、真姫ちゃんの悪い癖よ♡」
にこママ「私の誘惑に耐性が無くてすぐに手を出そうとするのは。」
にこママ「ちょっとは、ほら、我慢して……」
にこママ「そうだ、私の腋やおまんこ、ちくびの事を妄想してみて……♡」
真姫は返事をせずに妄想する
にこママの腋、おまんこ、アナル、ちくびの状態を……
前えっちした時ですら、にこママの腋からはフェロモンたっぷりの雌臭がした
なら、腋毛が伸びた今はどうなっているんだろう?
腋毛はいったいどれくらい伸びたんだろう?
そして、おまんこも……きっと相当な匂いがするはず……
赤ちゃんが4人も通ってきた○○さんのおまんこ……
さらに生い茂ってきた陰毛と(私に色々した結果)濡れてきたおまんこがシンクロして……
一体どんな匂いがするんだろう……?
濡れていると言えば、きっと腋も汗をかいて湿っているはず……
だとしたら、腋のにおいもさらに増幅されて……
刹那の時間であっても、真姫の脳内では無限の妄想が展開されていた
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