242: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/03(木) 03:37:35.60 ID:4pnu750c0
真姫「ふふふふふ……♡」
真姫「あひゃぁぁぁぁぁっっ!?」
妄想で顔が緩んでいる真姫であるが、ここでまた肛門に刺激が訪れる
にこママがアナルキッスを再開していたのだ
にこママ「んちゅ♡ちゅちゅちゅ♡」チュッチュ
にこママ「真姫ちゃんのおしりの穴、私のキスマークだらけになっちゃうわね♡」
真姫「う、ぅぅぅぅ……気持ちいいけど……」
真姫「なんか、物足りないわ……♡」
にこママ「あらあら♡ならこんなのはどう?」
にこママ「れろれろれろぉぉぉ……♡ちゅぷりゅりゅ……♡」レロレロレロ
真姫「んっひゃぁぁぁぁぁっっ……//」
にこママは真姫の肛門の表面を舌で舐め回し始めた
舌の先が肛門に入りそうになる感覚がたびたび訪れ、そのたびに真姫は身体を震わせる
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