244: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 02:32:01.04 ID:TXiOVEwC0
にこママ「あら真姫ちゃんどうしたの?」
にこママ「急に黙り込んじゃって……♡」
にこママは真姫の表情から全てを察しているが、真姫の口から直接真相を聞きたくなり、あえて質問する
245: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 02:35:33.10 ID:TXiOVEwC0
にこママ「つまり……」
にこママ「私の長ぁいこの舌で、真姫ちゃんのえっちなアナルを舐め回してほしい、ってことかしら?」
真姫「それは……えっと……//」
246: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 02:45:38.40 ID:TXiOVEwC0
真姫「ヴェェェェェェェ!?」
真姫「何よそれ!?罰ゲームじゃないんだから!嫌よそんなの!」
にこママ「そう、これは罰ゲームじゃないわ。」
247: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 02:52:38.58 ID:TXiOVEwC0
真姫「○○さん……♡」
真姫「もう、私の肛門はさっきからあなたに嬲られ続けて限界なのよ……♡」
真姫「だから、早く……//」
248: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 03:00:34.97 ID:TXiOVEwC0
にこママ「ぢゅぢゅぢゅぢゅじゅぼぼぼぼぼぼっっ!!!」ヂュル、ヂュボボボボ
にこママ「ぬっぢゅぢゅぢゅりゅりゅりゅりゅっっ!!!」ブヂュルルルルルルル
真姫の肛門を吸引しつつ、舌を強引に根元までねじ込み、
249: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 03:29:10.16 ID:TXiOVEwC0
真姫「う、うああぁぁぁっっ……○○さんっっ//」
真姫「ちょ、や、やめてぇぇぇっっ……//」
真姫「こ、これ以上されたら私、また……!う、うぐぅぅぅぅ……//」
250: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 03:44:36.91 ID:TXiOVEwC0
真姫「ふあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ……!!!」ビク、ビクビクビクン
プッシャァァァァァァ
真姫は肛門をいたぶられ続けながら、潮を四方八方に飛び散らせ絶頂した
251: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 04:06:41.86 ID:TXiOVEwC0
真姫「んく……まず……ぺっ……!」
呻き声を発した瞬間、顔にかかった自分の潮が口に入ってしまった真姫
自分の愛液を口にすることには抵抗があるようで、横を向いて潮を吐きだす
252:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/12/04(金) 13:29:40.26 ID:7haXupVro
何挟んでんだよwwww
253: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/05(土) 02:28:55.87 ID:zGQKq30j0
真姫「んぁぁぁぁ……//く、くすぐったい//」
にこママ「ちゅるるるる……ぺろろろん……♡」レロレロ
さっきの激しいアナル舐めとはうってかわって、優しく真姫の下腹部からへそにかけてのラインを舐めていくにこママ
254: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/05(土) 02:45:08.02 ID:zGQKq30j0
にこママ「そんなことないわよ、だって真姫ちゃんのカラダだもの♡」
真姫「わ、私の事を愛してそう言ってくれるのはくれるのは嬉しいけど……//」
真姫「今日、体育でテニスして汗だくになったから……」
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