254: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/05(土) 02:45:08.02 ID:zGQKq30j0
にこママ「そんなことないわよ、だって真姫ちゃんのカラダだもの♡」
真姫「わ、私の事を愛してそう言ってくれるのはくれるのは嬉しいけど……//」
真姫「今日、体育でテニスして汗だくになったから……」
真姫「その……おへそに汗が溜まってるし……//」
真姫にテニス、想像するとなんとも似合いそうであるが、その実力は微妙であった
序盤こそスマッシュやドロップボレーを決め、いかにもな上級者のような印象を相手や周りに与えたが、
アイドル活動をしているとはいえ基礎体力の低さが災いし、試合中盤からその勢いは失速、
ラリーもまともに続かず、息切れしながらヨボヨボとボールを追うのが精いっぱいであった
にこママ「まあ♡いい事聞いたわ♡」
にこママ「じゃあ今度は私の舌でおへそのお掃除しましょうね♡」
真姫「ヴェェェェェ!?」
真姫「ちょ、また強引に……//」
にこママ「いいからいいから♡ここは私に任せなさい♡」
にこママ「んちゅるるるる……♡れろぬちゅぅぅ……♡」ペロペロペロ
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