255: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/05(土) 02:59:13.37 ID:zGQKq30j0
にこママ「ちゅるるる……♡ぬちゅ♡ちゅぷぷ……♡」レロレロレロ
真姫「んん……ひゃぁぁ……//」
真姫「ちょっと……//くすぐった……//」
にこママは指で真姫のへそを広げながら、内部の汚れを舌で削り取っていく
元からおへそを手入れしている真姫のへそはそこまで汚れておらず、あっさりと掃除は終了した
にこママ「終わったわよ♡ほら、おへそキレイになったでしょ?」
にこママ「あ、その体勢じゃ見えなかったわね♡」
真姫「も、もう……//」
にこママ「あら、ひょっとして物足りなかった?」
にこママ「じゃあプレゼントをあげるわね♡」
にこママ「ん……じゅぷぷぅぅ……♡」ポト
にこママは顔をあげた後、わざと真姫に見える位置から唾液を真姫のおへそに向かって垂らした
そして真姫のおへそが唾液を呑み込んだのを確認すると、指でおへそを上からさすっていく
真姫「また恥ずかしい事をして……//」
真姫「でもおへそが綺麗になった気がするわ、ありがと……//」
にこママ「ふふ、どういたしまして♡」
にこママ「じゃあ、次は……」
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