266: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 04:05:29.07 ID:u3z0JjEp0
にこママ「そう、罰よ……♡」ムギュギュギュギュ
真姫「ぎゃああぁぁぁぁっっ!!い、痛いぃぃ!痛いじゃないのぉ!」
にこママは両手の親指と人差し指を使い、真姫の両側のちくびを締め上げる
その様子は、さながら獲物を締め付ける巨大ヘビのようだ
だが、ヘビとは違う部分が1つだけある
にこママは指の締め付けの強弱をコントロールし、痛みの中に快感も与えていく
にこママ「大丈夫、安心して……♡痛みだけじゃなくて、快楽も与えてあげるから……♡」ギュギュギュギュギュゥゥ
真姫「ん、んぐぐぐうぅぅぅぅ……!あ、あひいぃぃぃぃっっ//」
にこママ「ほら、もう気持ちよくなってきてる♡」
にこママ「でもダメ♡これは罰だから、気持ちよさだけじゃなくて、苦しみも与えてあげる♡」ギュギュッ、ギュギュギュ
真姫「あが!あがががががあああぁぁぁぁぁっっ!!や、やめてぇぇぇぇぇ……!!」
にこママ「んーやめてあげてもいいわよ?」
にこママ「ただ、どうすればいいか、分かるわよね?」
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