267: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 04:16:34.50 ID:u3z0JjEp0
真姫「わ、私が悪かったわ……!ご、ごめんなさい……!」
真姫「そう、私は嘘をついてしまったの……一人でしてるのが○○さんに知られるのが恥ずかしかったから……!」
真姫「だからお願い、もう○○さんに嘘なんてつかないから……許してぇぇ……!」
にこママ「ん〜ダメね。」ギュギュギュギュウゥゥゥゥ
にこママは簡潔に返事をすると、より指の締め付けを強くする
真姫「あばばばばばばっっ!!な、なんでよぉぉぉぉ……!」
にこママ「私が聞きたいのは謝罪の言葉じゃないの。」
にこママ「真姫ちゃんがぁ……どんな風に自分のちくびをいじってたのかぁ……♡」
にこママ「どんな恰好でちくびを慰めてたのかぁ……♡」
にこママ「どんな事を考えながらちくびでオナニーしてたのかを……♡」
にこママ「事細かく教えてくれたら、解放してあげてもいいわよ♡」ギュギュ、ニュル、ギュギュギュ、ニュル
真姫「んぐ……//ぐぐぐぐぅぅぅぅっっ!!あああああぁぁぁぁっっ!!」
にこママは最後のチャンスといわんばかりに、指の締め付けを弱め出す
ただ真姫が反省するまでは解放する気はないようで、指の締め付けを強くしたり弱めたりしながら真姫のちくびをいぢめぬく
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