284: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/11(金) 03:28:03.16 ID:yUAMZ3W10
にこママ「ぶぢゅるるるるるるるっっっ!!ぢゅぷぷぷぷっっ!!」ヂュプ、グチュル、ニヂュルルル
にこママ「ぬぢゅぢゅぢゅりゅりゅりゅっっ!!ぐちゅちゅっ!ぬちゅちゅっっ!!」レロチュ、グチュル
真姫「」ピク
唇に吸いつくのかと思いきや、さらにその奥、
真姫の薄くて細めな舌に舌を絡め、そのまま舌を嬲りながら吸い上げる
気絶している真姫であるが、舌を引っ張られる感覚に身体が反応し、左手人差し指が僅かに動きを見せた
しかし、にこママはまだその事を知らない
にこママ「にぢゅりゅりゅりゅりゅっっ……!!ちゅぽん♡じぢゅぢゅぢゅぢゅうぅぅぅぅっっ!!」ジュパ、ジュジュパパパ
にこママ「れろぢゅるるるるるぅぅ!!ぬぢゅ!ぢゅくちゅちゅちゅ!!」レオレロ、ズッチュズチュチュチュチュ
真姫「」
肉厚なにこママの舌とほっそりとした真姫の舌、
真逆の性質の2枚の舌が重なり合い、真姫の口内を満たしていく
そしてやがてにこママの舌は、真姫の舌を蹂躙し、覆い隠す
だが、これだけ口の中をいじり回されても、真姫が苦しそうにする様子はない
自分の欲望を満たしつつも決して相手を苦しませるような真似はしない、まさしくにこママは生粋のテクニシャンといえる
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