285: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/11(金) 03:53:25.84 ID:yUAMZ3W10
にこママ「ぬぢゅぐちゅちゅりゅりゅりゅうぅぅぅぅっっ!!」ヂュル、グチュチュパパパ
にこママ「ちゅちゅ、ぢゅるるるるううぅぅぅぅっっ!!ぢゅろろぉぉぉっっ!!」ジュグジュグチュ、ニチュ
真姫「」ピク、ピク
286: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/11(金) 04:26:47.70 ID:yUAMZ3W10
にこママ「んん……//ぬぢゅりゅりゅりゅっっ!!じゅぷぷぷ、ぐちゅるにちゅちゅっっ!!」ニュポニチュグチュル、ジュプリ
モミモミモミ
にこママはセルフ乳揉みで感じてきてしまい、真姫の舌を嬲っている最中なのに甘い声を出してしまう
287: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 01:39:18.10 ID:kjDtIi4F0
にこママ「ぬぢゅ、ぐちゅり、ちゅぷぷぷぷっっっ!!」ジュプ、ニチュグチュルル
にこママ「れろぢゅるる、じゅぽ、じゅぽぽぽぽぽぽっっ!!!」ジュプジュプグチュ、グチュチュチュチュ
真姫「ぁぁ……」ピク、ピクリ
288: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 02:12:51.54 ID:kjDtIi4F0
にこママ「れろれろ、ちゅちゅちゅぢゅぢゅぅぅっっ!!じゅぱ、ぐちゅ、ぢゅるるるるっっ!!」ジュパ、ニチュニチュチュチュ
にこママ「れろちゅるるるっっ!!ぐちゅる、じゅちゅ!!じゅぽ、ぐちゅるりゅりゅっっ!!」ベロチュ、チュパ、ニチュニチュチュチュ
真姫「んちゅぅぅ……♡れろ、ちゅるぅぅ……♡」
289: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 02:21:24.92 ID:kjDtIi4F0
にこママ「れろちゅ、ちゅぱ……♡真姫ちゃん……気付いたようね……♡」
にこママは真姫の意識が戻ると、キスを終える
真姫「ええ、私が気を失っていた時に……○○さんの唇の温もりを感じたの……♡」
290: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 02:31:36.25 ID:kjDtIi4F0
にこママ「ちゅぷぷぷぅ……♡」
にこママ「どう?目が覚めてからのキスの味は……?」
真姫「すごく……甘くて、幸せな味がするわ……♡」
291: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 02:41:24.44 ID:kjDtIi4F0
にこママ「ぬちゅるるるぅぅ……♡じゅぽ、ぐちゅぅぅぅ……♡」ジュプジュプジュプ、ニチュ、レロチュ
真姫「にゅちゅちゅちゅぅぅ……♡くちゅぅぅ……れろぉぉぉぉ……♡」チュパ、ジュプグチュル
まずは真姫を舌フェラに慣れさせるため、軽いキスから始まった二人
292: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 02:50:13.97 ID:kjDtIi4F0
にこママ「じゅぷぅぅ……!!ちゅぽん……♡」
にこママ「はぁ……はぁ……!!」
にこママ「ちょっと流石にキスするの疲れてきちゃった……ごめんね……」
293: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 02:59:56.43 ID:kjDtIi4F0
にこママ「まあ……♡真姫ちゃんの腋汗で湿っちゃってる……♡」
真姫「ヴェェェェェ……//じ、じろじろ腋見ないでよ//」
真姫「私だって女の子なんだから恥ずかしい事言わないでぇぇ//」
294: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:08:57.72 ID:kjDtIi4F0
にこママ「うふふ、汗の滴がたっぷり付いてるわね♡」
にこママ「私に愛されて興奮しちゃったのね♡」
真姫「そうよ、だから……//」
295: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:31:57.15 ID:kjDtIi4F0
真姫「え、ちょ//やめて//くすぐったいじゃない//」
にこママ「れろぉぉぉぉぉぉ……♡」ペロペロペロ
にこママ「ちゅぷるるる、ぺろ、ぺろぺろ……♡」レロ、チュ、チュルゥゥ
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