297: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:47:39.19 ID:kjDtIi4F0
真姫「ち、違うから!これ、くすぐったいから変な声出ちゃっただけなの!勘違いしないでよね!」
にこママ「まあそう言う事にしておいてあげる♡」
にこママ「じゃあ今度は反対ね♡」
にこママは真姫の反対側の腋へと顔を向ける
それに対して、真姫も反対の腋へと顔を向ける
どうやら真姫は腋を舐められている時の顔をにこママに見られたくないようだ
にこママ「ちょっと寂しいな……」
にこママ「私、真姫ちゃんの感じてる顔、大好きなのに……」
真姫「…………」
真姫は首を回し、にこママの顔が見える方へと位置を戻した
真姫「こ、これでいいんでしょ……//」
にこママ「真姫ちゃんはやっぱり優しいわね♡」
にこママ「そういうとこ大好き♡」
真姫「も、もう褒めたって何も出ないわよ……//」
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20