296: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:40:10.14 ID:kjDtIi4F0
真姫「それとこれとは話が別よ……!」
真姫「私はね、○○さんの腋を舐めるのは好きだけど自分の腋を舐められるのは恥ずかしいの!」
にこママ「そっかぁ……」
にこママ「なら……真姫ちゃんの腋を舐め終わったら私の腋を舐めさせてあげる、って言ったらどうする?」
真姫「そ、そういうのずるいわよ……!」
真姫「断る選択肢が無いに等しいじゃない……!」
にこママ「うふふ、じゃあこのまま腋を舐め続けるわね♡」
にこママ「ちゅぷるるるぅぅ……♡れろぉ、ちゅちゅ……♡」ペロペロ
真姫「あぁ……ふぅぅぅ……//」
くすぐったいやら気持ちいいやらで、甘い声を出す真姫
この後にこママの腋を好き放題できることに期待し、腋舐めを耐えていく
にこママ「ちゅぱ、ぬちゅぅぅぅ……♡」ペロ、チュチュチュ
にこママ「真姫ちゃんが腋舐められてえっちな声出してるの、しっかりと聞いちゃったわよ……♡」
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