306: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 02:39:01.20 ID:R3ZLzobM0
真姫「…………!」ドサッ
にこママ「きゃぁ……//真姫ちゃんったら強引……//」
気付けば、真姫はにこママを押し倒していた
しかしこれもにこママの思惑通り
だってにこママもさっき言ってた通り、腋を舐めてほしくてうずうずしていたのだから……
真姫「マッタク……!」
真姫「やらしい腋臭漂わせながらおっぱい擦りつけて誘惑してきて……!」
真姫「もう、ご奉仕なんて知らない……!」
真姫「今度は私の番よ、覚悟しておきなさい……!」
にこママ「いやぁ真姫ちゃん、正気に戻ってぇ(棒)」
真姫「さぁて、匂いをたっぷりと嗅がせてもらうわよ……!」
真姫「クンクン……」
真姫はにこママの熟れた毛まみれの腋の下に鼻を近づけ、ゆっくりと空気を吸いこんでみる
すると、熟女の汗の香りと共に、うっすらとたまねぎとわさびと柑橘類が混じったような、
鼻につーんとくる刺激臭が真姫の鼻から喉へと入り込む
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