305: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 03:52:47.26 ID:T/CMLlqf0
真姫「からかってなんてないわ、○○さんは本当に可愛いわよ……♡」
真姫「私がお世辞を言うような人間じゃないってコト……分かるでしょ……?」
にこママ「そうね、ありがとう♡」
にこママ「真姫ちゃんのおかげで自分に自信がついちゃった♡」
にこママ「お礼も兼ねて、腋をペロペロしてあげる……♡」
にこママ「んぢゅちゅちゅちゅぅぅ……♡れろぉ、んんん……//ちゅぱ、ちゅぱぱっ……♡」レロレロ、チュルル
真姫「んんんん……//あぁぁ、気持ちいい……//」
にこママは真姫の腋を舐めつつ自分の身体を動かして、おっぱいをより真姫の身体に押し付ける
にこママの大きなおっぱいは、真姫の身体に擦られながら潰され、その形を大きく変えていく
にこママ「あんん……♡はぁ……♡ぬちゅちゅぅぅ……♡」チュルチュルレロロロ
にこママ「やだ……♡真姫ちゃんに、んん……//ご奉仕しなきゃいけないのに……♡」
にこママ「私が気持ちよくなっちゃってる……♡ちゅちゅちゅっ、にゅるちゅぅぅ……♡」レロチュ、ニュチュヌチュチュ
真姫「はぁ、はぁ、はぁ……//」
顔を赤らめながらも腋を丁寧に舐めてくれるにこママの方へと視線を向ける
にこママが真姫におっぱいを擦りつけるスピードは少しずつ速くなってきており、
にこママが切なげに生温かい息を腋に穿きつけてくるのが真姫にはわかる
一連の行動から考えるに、これはもしかして、襲って来るのを待ってるんじゃ……?
そう考えた真姫は……
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