308: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 03:17:23.07 ID:R3ZLzobM0
にこママ「ダメよ真姫ちゃん」モギュ
真姫「〜〜〜〜!!??」
にこママに思いっきり腋に抱き寄せられてしまい、身動きが取れなくなってしまった真姫
真姫の目の数ミリ前には、密林のごとき腋毛が迫っている
そして真姫の鼻は完全ににこママの腋に密着し、その匂いをダイレクトで嗅いでしまっていた
にこママ「今私の腋から逃げようとしたでしょ?」
にこママ「そんなのは許さないわ♡」
にこママ「それに真姫ちゃん……私の腋を嗅いだり舐めたりするのが楽しみだったって言ったじゃない……♡」
真姫「んむぅぅぅ……!んんぅぅ……!」
離れた位置から嗅ぐのと間近で嗅ぐのでこんなに違うとは思わなかったわよ!とでも言いたそうな真姫であるが、
にこママにロックされてうまく言葉が話せなくなっている
それをいいことに、真姫の頭をホールドしたままにこママは真姫の顔を自分の腋へと擦りつける
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