309: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 03:25:51.61 ID:R3ZLzobM0
にこママ「だからね?ほら♡好きなだけ舐めていいのよ♡」
にこママ「真姫ちゃんの思いのままに、ね……♡」コスコス
真姫「ヴェェ……//うぐぅぅぅ……//」バタバタ
主に首から上が自由にならない真姫は、まるで幼児のように両手足をバタバタさせている
しかしそれも全て無駄である
だが高校二年生の少女というものは、「ウチらマヂ無敵だし」とか思っちゃう年頃である
それは真姫も例外ではないようで、にこママの拘束から逃れるべく必死になっている
にこママ「まあ、嬉しくて全身で喜びを表現してくれてるのね、ありがと♡」
にこママ「じゃあたっぷりと私の腋を楽しんでね、ほら♡」
真姫「むぐぅぅぅ……//クンクン……ヴェェェェェ!!」
にこママに顔を腋に擦られ、思わず刺激臭が鼻に入りむせてしまった真姫
目の近くが若干濡れているが、これが真姫の涙なのか、それともにこママの腋汗なのかは定かではない
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20