316: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/19(土) 03:04:34.22 ID:T5ZDwvHB0
真姫「ちゅぷ、ぬちゅちゅぅぅ……♡もう少しで、なんなのよ……?」
にこママ「それは……んふ……♡後でのお楽しみよ……」
にこママ「だから、今は……そのまま腋を舐め続けて……♡」
真姫「言われなくてもそうするつもりよ、あいにくね……♡」チュプ、クチュチュチュ
モミ、モミモミ
真姫の動作に、さらににこママへの乳揉みが加わる
しかも、ちくびの部分にターゲットを絞った、卑猥な触り方
ちくびを横から摘むようにし、にこママの母乳を搾り出していく
にこママ「あぁぁ……//んんぅ……//」
にこママ「改めて思うわ、私と真姫ちゃんって相性バッチリみたいね……♡」
にこママ「私がちくびを攻めてほしい事を、すぐに察知するなんて……♡」
にこママ「これって偶然とは思えないわよね……♡んくぅぅぅ……//」
真姫「当たり前じゃない、これは必然よ。」モミモミ
真姫「相手の表情や身体の調子から、相手が触ってほしい部分を瞬時に判断する……」クリクリ
真姫「医学を志す私だからこそわかることね。」クリクリ
真姫「もちろん、私と○○さんの心と心が繋がってるから、というのもあるわよ//」コリコリ
照れ隠しのため、謎理論を述べている間も、真姫のちくび攻めは止まらない
にこママがちっクスしたいと感じているのを、真姫も理解しているのだ
そして真姫ももちろんにこママとちっクスしたいと思っている
そのための肩慣らしとしてのちくび攻めである
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