315: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 04:19:57.09 ID:oIpzjg7W0
真姫「ぬちゅ、ちゅぷぷぷ、ちゅぱぱぁぁ……♡」レロチュ、クチュルル
真姫「ずちゅちゅ、じゅるる、ぬちゅちゅぅぅぅ……♡」チュチュチュ、ヌチュチュチュ
にこママ「あぁぁん……はぁ、はぁ、はぁ……♡」
真姫の舌が腋を這いまわる感覚が、電気の信号となって腋からにこママの全身に送り出される
それによって生まれる身体の痺れさえも、今のにこママには愛おしい
真姫「ぬちゅぬちゅちゅちゅちゅぅぅっっ……♡」チュチュ、ヂュルル
真姫「ぢゅるるるるっっ……♡ずぞ、じゅるるるぅぅ……♡」クチュ、チュパヂュパパ
にこママ「ああ、もっと……もっと……♡」
真姫の腋舐めに、変化が見られてきた
腋を舐めるスピードが、先ほどよりも明らかに増している
そして時々腋に吸いついてみたり、腋を舌で押してみたり、腋毛を口で引っ張ってみたりと、
自分流のアレンジを加えながら、真姫はにこママの腋を舐め続ける
真姫「ちゅぷりゅりゅぅぅぅっっ……♡ぢゅぢゅっっ♡じゅるるるるっっ♡」ジュルル、ヌチュヌチュチュ
にこママ「いいわよ、真姫ちゃん……♡もう少しで……♡」
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