345: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 03:16:08.19 ID:puiiUIfH0
真姫「○○さん♡」ギュ
にこママ「あん、真姫ちゃん……♡」
さっきまでの淡々とした態度から一転、中に入るや否やにこママに抱きつく真姫
346: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 03:23:42.16 ID:puiiUIfH0
にこママ「大きなベッドね……♡」
にこママ「ここならどんなに激しいえっちをしても身体に負担はかからないし、周りへの音漏れを気にする必要も無さそうね♡」
真姫「それに、後片付けはお手伝いさんに任せればいいから、好きなだけ汚しても大丈夫よ♡」
347: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 04:00:20.18 ID:puiiUIfH0
にこママ「よかった……♡」
にこママ「じゃあ長い長い一日、これからじっくりと楽しみましょ……♡」スルスル
にこママはスーツのボタンに手をかけ脱ぎ始める
348: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 04:08:40.36 ID:puiiUIfH0
真姫「変なわけ……ないじゃない……♡」
真姫の目の前にいるのは、まさに堕天した女神
妖しく微笑む表情、情欲に訴えかける豊満な胸とおしり、けれどきちんとしまったウエスト
349: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 04:24:09.36 ID:puiiUIfH0
にこママ「もう……真姫ちゃんのえっち♡」
にこママ「でもいいわよ、だってそれってすごく喜んでくれたってことだものね♡」
にこママ「着てきた甲斐があったわ♡」
350: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/24(木) 01:45:23.82 ID:j4sy7juW0
にこママ「ごめんね……せっかく私のためを思って着けてきてくれたのに、その思いを無駄にしちゃって……」
にこママ「これで、なかった事にしてくれる……?」ズルッ
真姫「え//」
351: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/24(木) 02:14:33.67 ID:j4sy7juW0
真姫「ちょっと……//」
にこママ「なぁに?真姫ちゃん♡」
制服のボタンを外しつつ、にこママは上目遣いで真姫に答える
352: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/24(木) 02:21:53.03 ID:j4sy7juW0
真姫「それは……まあ……//」
真姫「○○さんにしてもらうのは好き……だけど//」
にこママ「なら私を信じて……?私に任せてもらえれば、絶対にお互いに気持ちよくなれるから……」
353: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/24(木) 02:30:56.11 ID:j4sy7juW0
にこママ「と、いうわけで♡」
にこママ「今から脱がせちゃうわね♡」
にこママ「ボタンは……ここかしら……?」モニュ
354: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/24(木) 02:44:52.84 ID:j4sy7juW0
にこママ「ん?どうしたの?小動物みたいな可愛い声出しちゃって♡」プツ
真姫「いや、私……○○さんに脱がされてるんだな、って思っちゃって……//」
にこママ「そうよ、真姫ちゃんは私に今えっちのために脱がされてるの……♡」プツ
355: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/25(金) 02:34:30.28 ID:NhoV+9xg0
にこママ「決まりね♪じゃあ次に脱がす場所を真姫ちゃんに選ばせてあげる♡」
にこママ「カッターかスカート、どっちを脱がせてほしい?」
真姫「え……//んーと、どっちにしましょ//」
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