367: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/04(月) 01:21:38.45 ID:D55G/OJ80
真姫「んちゅるるる……ちゅぱぱぱぁぁ……♡」チュパ、ヌチュル
真姫「ああ、陥没黒ちくびのこの味♡そして母乳の甘み……♡」
真姫「たった1週間前、いえ、一週間も前に吸ったばかりのはずなのに……」
真姫「どこか懐かしくて、大好き……♡ちゅるるるる……♡」チュパ、クチュチュチュ
にこママ「真姫ちゃん……//そんな、私が攻めるはずだったのに、はぁぁん……//」
真姫は昨日の無念を晴らすようにか、にこママの陥没黒ちくびを激しく攻めたてる
その度ににこママのちくびから母乳が真姫の口へと流し込まれる
一方のにこママはちくびが寂しすぎるあまり刺激に非常に弱くなっており、
そのため真姫のちくび攻めに対して抗う事ができない
攻めると豪語した割には真姫の手の上で転がされる形になっている
にこママとしてはこれはこれで気持ちいいのであるが、やはり目的はちっクスである
ちくび舐めではちくびの内側まで刺激が来ないため、ちくびを吸われれば吸われるほど、逆にちくびが物足りなくなってくる
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