368: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/04(月) 01:50:24.32 ID:D55G/OJ80
にこママ「真姫、ちゃん……//」
真姫「な……んく……//」
にこママはかろうじて動く右手で、真姫の左胸のブラをずらして、ちくびを愛撫する
ちくびが敏感なのは真姫も同様であるため、真姫の口の動きは止まってしまった
真姫「ちょ、ちょっと……!母乳、飲ませてくれるんでしょ……!」
真姫「それなのに、なん、で……!」
ダン!
真姫「ひっ//」
にこママは自身の体勢をうまく利用し、空いている左手で床ドンする
そして、隙をついて身体の位置をずらし、真姫の顔の上に自分の顔を持っていく
真姫はその迫力により、顔を赤らめながらもにこママの顔を見入ってしまう
にこママ「今の私ね……もうちくびを舐められるだけでは満足できないの……♡」
にこママ「本当にもう、これ以上の我慢なんてイヤ……」
にこママ「母乳なら後でいくらでも飲ませてあげるわ……」
にこママ「だから早く……」
にこママ「ちくびで愛し合いましょ……?」
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