383: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/09(土) 03:47:37.14 ID:73Fq+Oz10
にこママ「あ、今のところすごくいい……♡あ、ああぁぁんんん……♡」
にこママ「真姫ちゃんも、はぁぁ……//そう、思うでしょ……?」
真姫「え、ええ……//今ちくびがキュッって締め付けられるのを感じたわ……♡」
真姫「あうぅぅぅ……おおおぉぉぉぉ……//」
真姫「わ、私、もう少しで……//」
にこママ「実は、私もなの……//ひゃ、ああぁぁぁぅぅ……//」
にこママ「こういうところも含めて、私たちって本当に、相性バッチリよね……♡」
グチュグチュヌリュリュ…!ズチュ、ズギュヂュヂュヂュ…!
にこママに続いて真姫も、再度身体を動かし始める
同時ににこママのおっぱい、特に乳輪付近を揉み始める
真姫本人に自覚はないものの、これがまたにこままにとって効果抜群で、
にこママはいつの間にか真姫の耳舐めができないほどまでに感じていた
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20