希「うちな、陥没ちくびが悩みなんや。」外伝
1- 20
384: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/12(火) 03:22:58.42 ID:+UGLVwUT0
真姫「ええ、ホントにね……♡あぐぅぅぅ……//」

真姫「ね、ねぇ……!」モミモミモミ

にこママ「お、おっぱいもみもみ気持ちいい……//」
以下略 AAS



385: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/12(火) 03:34:02.07 ID:+UGLVwUT0
にこママ「んふふ、ないしょ♡」

にこママ「それは私がこの手で真姫ちゃんをイかせてから教えてあげるわ♡」

真姫「ふん、まあいいけど……!んん、ああぁぁぁぁ……//」
以下略 AAS



386: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/12(火) 04:01:11.13 ID:+UGLVwUT0
真姫「や、やったわね……!」

にこママ「まさか今のを耐えられるなんて……」

にこママ「うぅぅ……あぁぁぁぁ……//ああぁぁぁ……//やるじゃない……//」
以下略 AAS



387: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/13(水) 02:46:30.30 ID:x63fzik30
真姫「はぁ、はぁ……♡」

真姫「今度は私のターンよ……!さっきまでのお礼たっぷりとしてあげるから、覚悟しておきなさい……♡」

にこママ「はい……//」
以下略 AAS



388: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/13(水) 03:21:31.09 ID:x63fzik30
真姫「このおっぱいのやわらかさを楽しみながらのちくびでのえっち……最高ね♡」モミモミモミ

にこママ「んん……ああぁぁんんん……//真姫ちゃん、もっと優しく触ってぇ……//」

 真姫は興奮のあまり、にこママのおっぱいが指と指の間に食い込むほどまで強く揉んでいた
以下略 AAS



389: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/13(水) 03:48:12.13 ID:x63fzik30
真姫「ちょ、ちょっと……!まだ私の番になってから全然時間が経ってないのにぃ……//」

真姫「う、ううぅぅぅぅぅ……//もう少しだけ私にも楽しませてから抵抗しなさいよぉ……//」

にこママ「ごめんね真姫ちゃん、ん……ふぅぅぅ……//」
以下略 AAS



390: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/14(木) 03:59:17.94 ID:y2DtW2eq0
にこママ「それなら記念に……」

にこママ「我慢しないで、派手にぶちまけちゃいましょ……♡」

にこママ「好きに動いていいわよ、真姫ちゃん……♡」
以下略 AAS



391: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 02:25:12.82 ID:QB/rJtSA0
にこママ「んひゃぁぁ、ひぐぅ、ああぁぁ、あぁぁぁんんんん//」

真姫「ん、ぐ、ふぅぅぅ……//ん、お、おおぉぉぉぉ……//」

 グチュグチュグチュ…!ジュチュ、ギチギチギチ…
以下略 AAS



392: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 03:03:55.72 ID:QB/rJtSA0
にこママ「わ、私も……!う、うぐぅぅぅぅ……//も、もうダメぇぇ……//」ギュ

 にこママは両手両脚で真姫を抱き締め、いわゆる「だいしゅきホールド」の体勢になった

 にこママの脚により真姫の身体はよりにこママの方に引きつけられ、にこママの陥没黒ちくびのさらに奥へと真姫の勃起ちくびが突き刺さる
以下略 AAS



393: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 03:21:37.57 ID:QB/rJtSA0
真姫「はぁ……はぁ……はぁ……//」ハァ、ハァ

にこママ「あ、あぁぁぁ……気持ちよかった……♡」ハァ、ハァ

 初っ端から飛ばし過ぎた二人は、息を荒げながら休憩する
以下略 AAS



394: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 03:34:14.04 ID:QB/rJtSA0
真姫「の、飲む……//」

にこママ「いいわよ、おいで……♡」

真姫「うん……♡」
以下略 AAS



974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice