395: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/17(日) 03:43:43.97 ID:SGK29+wc0
にこママ「気持ちよさそうに吸ってくれると……私も嬉しいわ……♡」
にこママ「ほら、もっと飲んでいいのよ……♡」ナデナデ
真姫「あむむむぅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱぱ……♡」チュパチュパ
にこママ「あのステージでは華麗に舞う真姫ちゃんが私の前ではこんな姿に……♡」ナデナデ
にこママ「うふふ、うふふふふふ……♡」
にこママは、憧れのアイドルを手にした優越感からか、思わず表情が綻んでしまう
それと同時に、今まさにそのアイドルに吸われているちくびがさらに熱くなってくる
にこママ「真姫ちゃん、ちょっと、お願いしてもいい?」
真姫「ちゅっ、ちゅるるぅぅ……♡なに?」
にこママ「もう片方のちくびも、可愛がってほしいな……♡」
にこママ「片側だけじゃ切ないわ、両方とも平等に、ね……♡」
真姫「わかった、わ……」
真姫「んちゅぱぱぱぁぁぁ……♡ちゅぅ、ちゅぅぅぅ……♡」チュパチュパ
真姫は言われたとおりに反対側のちくびへと口を移す
もちろん、さっきまでと全く同じ吸い方だ
さらに今度は、片手で先ほど吸っていた陥没黒ちくびをなぞるように触っている
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20