385: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/12(火) 03:34:02.07 ID:+UGLVwUT0
にこママ「んふふ、ないしょ♡」
にこママ「それは私がこの手で真姫ちゃんをイかせてから教えてあげるわ♡」
真姫「ふん、まあいいけど……!んん、ああぁぁぁぁ……//」
386: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/12(火) 04:01:11.13 ID:+UGLVwUT0
真姫「や、やったわね……!」
にこママ「まさか今のを耐えられるなんて……」
にこママ「うぅぅ……あぁぁぁぁ……//ああぁぁぁ……//やるじゃない……//」
387: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/13(水) 02:46:30.30 ID:x63fzik30
真姫「はぁ、はぁ……♡」
真姫「今度は私のターンよ……!さっきまでのお礼たっぷりとしてあげるから、覚悟しておきなさい……♡」
にこママ「はい……//」
388: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/13(水) 03:21:31.09 ID:x63fzik30
真姫「このおっぱいのやわらかさを楽しみながらのちくびでのえっち……最高ね♡」モミモミモミ
にこママ「んん……ああぁぁんんん……//真姫ちゃん、もっと優しく触ってぇ……//」
真姫は興奮のあまり、にこママのおっぱいが指と指の間に食い込むほどまで強く揉んでいた
389: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/13(水) 03:48:12.13 ID:x63fzik30
真姫「ちょ、ちょっと……!まだ私の番になってから全然時間が経ってないのにぃ……//」
真姫「う、ううぅぅぅぅぅ……//もう少しだけ私にも楽しませてから抵抗しなさいよぉ……//」
にこママ「ごめんね真姫ちゃん、ん……ふぅぅぅ……//」
390: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/14(木) 03:59:17.94 ID:y2DtW2eq0
にこママ「それなら記念に……」
にこママ「我慢しないで、派手にぶちまけちゃいましょ……♡」
にこママ「好きに動いていいわよ、真姫ちゃん……♡」
391: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 02:25:12.82 ID:QB/rJtSA0
にこママ「んひゃぁぁ、ひぐぅ、ああぁぁ、あぁぁぁんんんん//」
真姫「ん、ぐ、ふぅぅぅ……//ん、お、おおぉぉぉぉ……//」
グチュグチュグチュ…!ジュチュ、ギチギチギチ…
392: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 03:03:55.72 ID:QB/rJtSA0
にこママ「わ、私も……!う、うぐぅぅぅぅ……//も、もうダメぇぇ……//」ギュ
にこママは両手両脚で真姫を抱き締め、いわゆる「だいしゅきホールド」の体勢になった
にこママの脚により真姫の身体はよりにこママの方に引きつけられ、にこママの陥没黒ちくびのさらに奥へと真姫の勃起ちくびが突き刺さる
393: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 03:21:37.57 ID:QB/rJtSA0
真姫「はぁ……はぁ……はぁ……//」ハァ、ハァ
にこママ「あ、あぁぁぁ……気持ちよかった……♡」ハァ、ハァ
初っ端から飛ばし過ぎた二人は、息を荒げながら休憩する
394: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 03:34:14.04 ID:QB/rJtSA0
真姫「の、飲む……//」
にこママ「いいわよ、おいで……♡」
真姫「うん……♡」
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