397: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/18(月) 03:22:40.44 ID:KghOBcnC0
真姫「ちゅちゅぅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぱぱぱ……♡」チュパチュパチュパパ
しかし真姫はそんなにこママの事など知らず、ただ陥没黒ちくびからあふれ出る母乳を飲んでいる
ちくびを吸われる快感とちくびから母乳を出す快感、その絡み合う二つを同時に感じているにこママの息はやがて荒くなる
にこママ「ああぁぁぁんん……//はぁぁ……はぁぁぁ……♡」
にこママ「ねえ、真姫ちゃん……そろそろ……おっぱい吸うだけでは満足できなくなってきたんじゃない……?」
真姫「ちゅるるるるぅぅぅ……♡ちゅうぅぅぅ……♡」チュルチュル
にこママ「ねえ、そうなんでしょ……?」
真姫「ちゅぱっ……♡ちゅるるる……♡」チュパチュパ
真姫は決してにこママを無視しているわけではない
にこママの陥没黒ちくびと母乳に夢中になるあまり、にこママの声が届いていないのだ
にこママの母乳はその甘く淫らな味で飲む者を強く依存させてしまう性質があるため、今の真姫の状況は仕方のないことなのだ
なお、にこママの母乳は強烈な依存性を持つものの、人体に対して一切の害はないので心配無用である
にこママ「もう……真姫ちゃんってば……!」
ここに来て、にこママがその重い腰をあげた
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20