398: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/18(月) 03:42:29.88 ID:KghOBcnC0
真姫「ちゅぱっっ……」
真姫「えっ!?ちょ、ちょっと……!」
にこママが急に胴体を起き上がらせた事により、真姫の口はにこママの陥没黒ちくびから離れてしまった
にこママの母乳とちくびを愉しんでいた真姫は突然の事態にびっくり
真姫「私、まだおっぱい吸い足りなかったのにぃ……」
真姫「○○さん言ったじゃないのよ……『おっぱい、飲む?』って……」
しゅんとしてしまう真姫であったが、
にこママは心を鬼にして、いや自分の欲望に素直になって説き伏せる
にこママ「真姫ちゃん、母乳ならいつでも飲めるわ。」
にこママ「でも私の身体の疼きを止められるのは今だけ……」
にこママ「だから今度は……真姫ちゃんが私のお願いを聞く番よ……♡」
真姫「……//」
にこママは妖艶にほほ笑みながら、目下(もっか)にいる真姫に熱いまなざしを向ける
これがまた真姫には堕天使のように見え、にこママの麗しさに真姫は圧倒される
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