410: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/03(水) 03:10:25.46 ID:Z7ayQtCu0
真姫「○○さん、あなたの腋の匂いを嗅ぎながらえっちしてたら、んぐぅぅぅぅ……私も……//」
まだ意識を取り戻してから3分も経っていないにもかかわらず、早くも絶頂の気配を見せる真姫
これは真姫が早漏なのではなく、若い証拠
にこママも、真姫が自分の身体で何度も絶頂を迎えてくれるのが嬉しくて嬉しくてたまらない
にこママ「なら、今度も……一緒よ……//」
にこママ「私の腋の匂いを嗅ぎながら……」グイグイ
真姫「嗅ぐだけなんて、イヤ……♡ちゅぱ、ちゅるるる……♡」レロ、レロレロ
にこママ「ひゃううぅぅぅんん、そんな、今腋を舐めるなんて……だ、ダメよぉ……//」
真姫の腋舐めに対して、さらなる興奮を抱いたにこママの身体は、自分の意識とは関係なく陥没黒ちくびを締め上げる
真姫「ぺろぺろ、れろちゅ……♡」
真姫「んんんんっっ……!?んぐぅぅぅぅぅ……//」
対する真姫も、にこママの腋を舐めて興奮し、さらににこママにちくびを強く締め付けられたことによって、さらなる快楽を得る
こうして二人とも同時に最高の性的快楽を手にした時……
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