409: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/03(水) 02:47:58.65 ID:Z7ayQtCu0
にこママ「よかったわ、真姫ちゃん……気がついたのね……♡」グニグニ
真姫「ヴェェェェェ……//す、すっごい匂いぃ……♡クラクラするぅぅ……♡」
にこママは腋毛を真姫の顔面に押し付けて擦り出す
対する真姫の反応は先ほどと一転、まるでヤクでも打ったかのようににこママの腋を愉しんでいる
そしてさりげなくにこママの腋毛を口に含み、腋毛に付着した汗を舐め取っている
にこママ「やっぱり真姫ちゃんは私の腋の匂いが大好きなのね♡」
にこママ「いいわ、好きなだけ嗅がせてあげる♡」グイグイ
真姫「んんんんん……//んぐぐぐぐぅぅぅ……//」
真姫「あぁっ、この匂いを嗅いでいたらまた……//」
にこママの腋の匂いを堪能したことにより、真姫のちくびは限界まで硬く勃起した
彼女のちくびは、にこママの陥没黒ちくびの奥深くを抉り、にこママの母乳分泌を促進する
にこママ「んぐっっ……!やば、私、本当にもうそろそろ……//」
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