420: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/05(金) 02:36:24.60 ID:xrpDGbav0
にこママ「もう、見過ぎ……♡」
にこママ「まあそこが可愛いんだけど……♡」
にこママはそう口にしながら、自分のおっぱいとおっぱいを擦り合わせてボディーシャンプーを泡だてていく
ボディーシャンプーは白い泡となり体積を増し、さながらにこママのおっぱいはパイズリ後の様になっていた
真姫「○○さん、おっぱいまっしろ……//」
にこママ「でしょ?これが今からスポンジ代わりになるのよ……♡」
にこママ「さあ、腕出して……洗ってあげる……♡」
真姫「え、ええ//」ヒョイ
真姫は言われるがまま右手を前に差し出した
にこママ「ん、しょっと……♡」
そしてその腕を、にこママはでかいおっぱいで挟む
にこママの深い谷間とそこを覆い尽くす泡で、真姫の腕は完全に埋もれてしまった
真姫「すごいわ……私の腕が隠れちゃった……//」
にこママ「驚くのはまだ早いわよ、これからいっぱいごしごししてあげるんだから……♡」
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