421: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/05(金) 03:15:21.55 ID:xrpDGbav0
にこママ「ふぅ……♡ん、くぅぅ……♡」ゴシゴシ
真姫「ん……//」プイ
にこママは、そのままおっぱいを交互に動かしたり、力強く締め付けてみたりと試行錯誤を重ねながら真姫の腕を洗っていく
というかどう見ても、これはパイズリであった
目の前でにこママが繰り広げる扇情的な行為があまりにも恥ずかしく、さっきまでとうって変わって真姫は眼を逸らしてしまった
にこママ「ダメよ真姫ちゃん……」
にこママ「ほら、しっかり見て……♡真姫ちゃんの腕、泡立ってきてるわよ……♡」ムニュムニュ
真姫「」チラ
真姫「!!!//」
にこママの言葉を無下にするのも悪いので、真姫は横目で自分の腕を見て見る
するとにこママが自分の腕に抱きつきながらおっぱいを押し付け擦っているではないか
あまりにもその光景がいやらしくて、真姫の頭は爆発しそうになってしまう
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