429: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/06(土) 03:26:00.26 ID:LXgphZQ20
真姫「お、お願いするわ……//」
にこママ「いい返事ね♡ふふ、いくわよ……♡」ギュ
真姫「あぁぁ……//」
にこママの腋が、まずは真姫の左手全体を包み込む
真姫の手の甲に、水と泡を含んで重くなったにこママの腋毛が密着する
真姫「なんかこれくすぐったい//」
真姫「でも不思議……♡くすぐったいのに不快じゃない……」
真姫「むしろ……気持ちいい……//」
にこママ「まだ挟んだだけなのに気持ちよさそうにしちゃって……♡」
にこママ「でもこれからよ、まだまだ、ね……♡」ギュギュゥゥ
にこママは、腋を締めたまま真姫の肩の方へ向けてゆっくりと身体をスライドさせてゆく
にこママの腋毛が通った後の真姫の腕には、しっかりとボディーシャンプーが付着している
真姫「ああぁぁ、腋毛の感触……//」
真姫「擦られてるだけで、あの時の匂いを思い出しそう……♡」
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20