希「うちな、陥没ちくびが悩みなんや。」外伝
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430: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/06(土) 03:47:39.77 ID:LXgphZQ20
にこママ「そうよ、思い出して……」ギュゥ

にこママ「昨日、私の腋を嗅ぎながら、舐めながらイった時のことを……♡」ギュ、ギュ

真姫「あ、思い出してきた……♡」

 真姫は昨日の最後に絶頂した瞬間の事を思い浮かべる

 にこママの腋に付着した汗を舌で丁寧に、しかし欲に忠実にありつつ舐め取り、

 遠慮なんかせず鼻息が聞こえるほどの勢いで匂いを吸いこみ、最後にはにこママのちくびに愛されつつ意識が消えた、あの時のことを……

真姫「なんかムラムラしてきたわ……♡」

真姫「○○さんとの夜戦を思い出していたら……♡」

にこママ「でしょ……?ねえ、お願い……♡」

にこママ「まだ真姫ちゃん若いんだから、疲れただなんて言わないで……」

にこママ「私と気持ちいいこと、しましょ……♡」

 にこママは、真姫の左腕を腋で抱きしめ近付きながら誘惑してくる

 散々劣情を催すようなことをされ、真姫の理性も飛びそうになっており、断る理由など微塵もなかった



真姫「そうね、しましょ……♡」

真姫「○○さん、私のおっぱい見て……♡」

真姫「ちくび、もうこんなに勃っちゃってる……♡」

にこママ「真姫ちゃんも最初からその気だったんじゃない……♡」

にこママ「今日も愉しみましょう……♡」

 結局朝ごはんも食べずにこの二人は午前10時まで愛し合い続けた

 そして二人とも体力的に疲れた時になってようやく、それぞれの家族の事を思い出すのであった


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