458: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/12(金) 03:23:25.22 ID:UeeyMUQx0
同時刻、東條家
今日は月に一度の、「希のおっぱい飲むデー」である
元3年生である3人は、こうして卒業した後も交流を続けていた
459: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/12(金) 03:29:54.82 ID:UeeyMUQx0
上のレスに追加ですが、
ここでいう希の「背徳的な感じ」とは、
「絵里に隠れてにこにおっぱいをあげている」という意味ではなく、
460: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/12(金) 03:42:39.93 ID:UeeyMUQx0
そして時は過ぎ金曜日
午後6時に駅前のデパートに集合した真姫ちゃんを含む矢澤家
にこママ「さてと、じゃあ食材買いましょうか!」
461: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/12(金) 03:54:44.38 ID:UeeyMUQx0
にこママ「まずはメインになる料理だけど……みんなは何がいい?」
虎太郎「おにくー」
ここあ「こ、ここあも……肉がいい//」
462: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/12(金) 04:10:07.94 ID:UeeyMUQx0
にこママ「え!?ちょ、ちょっとそれは高すぎるんじゃないかしら……」
真姫「そんなの気にする必要ないわ。私が買ってあげるんだから。」
にこママ「そ、そんな悪いわよ、そんな高級なお肉……」
463:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/02/12(金) 12:37:02.64 ID:UMYF5eBxO
にこが乳離れ出来てなくてワロタ
464: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/13(土) 02:22:21.30 ID:vb4XgVkD0
その後、真姫たちは矢澤家へ帰宅
明日に備えて、まずは部屋の飾りつけを始めた
真姫「にこちゃんは明日何時に帰ってくるの?」
465: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/13(土) 02:41:43.11 ID:vb4XgVkD0
こころ「相変わらずお姉さまはやりますね、私には到底追いつけない域に入っています……」
ここあ「ここあたちも見習わないとなー」
虎太郎「だねー」
466: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/13(土) 02:51:49.74 ID:vb4XgVkD0
そして翌日
一家は早起きをし、飾りつけができなかった分、料理だけは盛大に作ろうと考えた
そして10時半ごろには全ての料理が完成
467: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/13(土) 03:04:35.85 ID:vb4XgVkD0
ピンポーン
にこママ「はーい。」
にこ『にっこにっこにー♡あなたのハートににこにこにー♡帰ってきたよラブにこ♡』
468: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/13(土) 03:16:39.05 ID:vb4XgVkD0
にこ「ちょ、ちょっと……この靴誰のよ……」
靴の持ち主に気付いていながら、その存在を認めたくなかったのか靴の持ち主がだれかを家族に問いかける
その問いに最初に応えたのは、にこママであった
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