512: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/29(月) 04:03:38.68 ID:zV6d1wCi0
こころ「お姉さまも一緒にお母様のおっぱい飲みましょうよ!お母様もそれを望んでいるはずです!」
ここあ「ママのミルクすっごくおいしいよ?にこにーも飲んで飲んで!」
虎太郎「にこにーもいっしょー」
にこ「あんたたち……」ジーン
さっきまでにこママのおっぱいを吸うのに夢中になっていた3人が、なんとにこに対しておっぱいを譲り始めた
そして自分を受け入れ、4人でにこママのおっぱいを楽しむことを提案してきたのだ
今の今までにこは姉としての威厳を保ち続けるため母親の母乳を飲む事は徹底して避けてきた
しかしどうやら妹たちはそれを望んではいなかったことをにこはようやく知る
今のにこに、もう母親のおっぱいを拒む理由は無くなった
にこママ「さあ、にこ……来て……♡」
にこ「ママーー♡」ダキ
にこはにこママが呼ぶなり顔をにこママのおっぱいに埋め、擦っておっぱいの感触を楽しみ始める
つい先ほどまでこころたちがにこママの陥没黒ちくびを舐めていた事もあり、にこママの陥没黒ちくびからは母乳が溢れている
そのため、にこの顔は母乳で濡れてしまいその乳臭い香りを感じる事となったが、当のにこは全く気にしていないどころかむしろ幸せそうであった
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