514: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/01(火) 03:10:22.62 ID:IMXP37kA0
にこ「ごく、ごく……ごく……♡」チュパチュパ
ちくびの陥没部分を口に含んだにこは、母親のちくびを優しく吸い上げる
今のにこはあくまでも母親に甘える娘であるため、絵里と希との間で培ったちくび攻めの技術は一切使っていない
すると、忘れていたはずの赤ん坊時代の記憶と共に、懐かしく穏やかな甘い味が口の中に広がってきた
にこママ「どう……?1久しぶりのママの味は……?」
にこ「ん……♡とっても、甘い……♡」
にこ「でもくどくなくて……私の大好きな味がする……♡」
にこママ「んふ、よかった……♡ならもっと、吸ってちょうだい……♡」
希の母乳とはまた違った、実の母親ならではの娘の心を包み込むような優しい味
こころたちが乳離れできない理由が、にこの脳内にゆっくると染み渡っていく
にこ「うん……♡ちゅぱちゅぱ、ごく……ごく……♡」チュチュゥゥチュパパ
忘れているかもしれないが、今のにこは顔にパックをした上でさらにきゅうりパックまで施している
そんな少女が母親の母乳を夢中で吸っている様を想像すると非常にシュールである
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