515: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/01(火) 03:22:12.13 ID:IMXP37kA0
にこ「ちゅぱちゅぱちゅぱ……♡みるくぅ……♡」ゴクゴク
にこママ「いい子ね、にこ……♡ん、ああぁぁぁんんん……//」
真姫との度重なるちっクスにより、にこママの身体はちくびを吸われるだけで感じるようになってしまった
その相手がたとえ、自分と血の繋がった娘であっても
にこ「おいしい、ママのミルク……♡んちゅぅぅ……♡」チュパチュパ
にこママ「いいわ、にこ……//あら……?」
こころ&ここあ&虎太郎「……」
にこへの授乳に夢中になっていたにこママであったが、ふと前を見るとこころたちが全員指をくわえてにこを羨ましそうに見ていた
にこに一度母親のおっぱいを譲ったとはいえ、やっぱり自分たちもおっぱいが欲しい
そう無言で訴えかけてくる彼女たちの目を、にこママは瞬時に理解した
にこママ「ほらにこ、こころたちも仲間に入れてあげて……」
にこママ「みんながにこのために私のおっぱいを譲ってくれたんだから、今度はにこがこころたちにおっぱいを譲る番よ……♡」
にこ「うん……」
にこは若干寂しげな表情を見せるも、母と妹たちを気遣ったのかすぐに表情を切り替えてにこママのちくびから唇を離した
そして顔もおっぱいから遠ざけようとするが……
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