525: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:18:08.26 ID:4aq8CeTF0
にこ「にこからはママのおっぱいが見れないにこ……」
にこママ「大丈夫、すぐに見れるようになるから……♡」
にこママ「じゃあ、今度はブラを外して?」
にこ「う、うん……//」
大好きなママのおっぱいがもうすぐ見れることを期待したにこは、パジャマのボタンを外す時よりも緊張しているようだ
顔が真っ赤になり、何回も唾を飲み込んでいる
しかし緊張しているとはいえここで立ち止まるわけにはいかないため、一思いににこママのブラを下にずらす
にこママ「あん……♡」
ブルルルルン
すると、窮屈そうにブラジャーに収まっていた、92cmの爆乳が姿を現す
にこが勢いよくブラをずらしたがために、そのおっぱいは大きく揺れ、その軌跡が残像を作る
もちもちおっぱいが生み出す真っ白な残像と、陥没黒ちくびが生み出す漆黒とはいかずとも真っ黒な残像、そのコントラストが非常に美しい
しかし光(おっぱい)と闇(陥没黒ちくび)が織りなす刹那の芸術よりも、みんなはおっぱいそのものの方が好きなようだ
こころ「み、見えましたぁぁ……♡」
ここあ「相変わらずでかい……♡」
虎太郎「揺れてるー♡」
真姫「(なんかエロいわ、家族の前でおっぱいを晒しちゃって……!)」
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