526: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:28:30.44 ID:4aq8CeTF0
にこ「ま、ママ……もうにこ我慢できないよ……おっぱい触ってもいい?」ヒョコ
露わになったにこママのおっぱいが見たくて首を覗かせるにこ
すると陥没黒ちくびまでもがにこの視界に入ってしまい、もうにこも自分を抑えられそうになくなってしまった
にこママ「ええ、私のおっぱいももうミルクパンパンで、早く搾ってほしそうにしているわ♡」
にこママ「にこ、お願いね♡」
にこ「うん♡じゃ、いくよ……♡」モミ、モミ
ピュ、ピュルルル…!
にこママ「あン……//」
にこは、にこママのおっぱいの根元をマッサージするように揉んでいく
まだ本格的に搾る前なのだが、にこママのおっぱいからはもう母乳が溢れてきた
そして溢れ出たミルクはシリアルが盛られた器へと溜まっていく
にこママのおっぱいにはそれだけ溜まっていたと言う事だろうが、昨夜にこママが子どもたち4人にミルクを与えてからまだ6時間も経っていない
しかもその前には、真姫もにこママの母乳を飲んでいる
にも関わらずおっぱいが張ってしまうとは、にこママは何とも人間離れしたおっぱいの持ち主である
にこ「ミルク、でてきた……♡」
にこは首を覗かせたまま、にこママのちくびから母乳が溢れる様子を見つめている
自分の手でミルクを搾り出したことに感動を覚えている様子である
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