533: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 03:10:17.05 ID:6+1g+4r90
こころ「わぁ〜♡ミルクがたくさん出てます♡」モミモミモミ
真姫「すごいわね、さっきにこちゃんたちに搾られたばっかりなのに……」ムニュニュゥゥゥ
にこママ「ん、んくぅぅぅ……//」
ピュルルルル…!
真姫「大丈夫?この後にこちゃんにおっぱい吸わせてあげるんでしょ?」サワサワサワ
真姫「にこちゃんの分の母乳、まだ残ってるの?」モミミミ
ピュ、ピュッピュ…!
にこママの母乳の残量を心配するような言動の真姫ではあるが、その手がちくび攻めを止める気配は一切ない
相変わらずのちくび攻めにより、にこママの左乳から母乳が不規則に飛び散ってしまう
にこママ「それについては、大丈夫、よ……//」
にこママ「伊達に19年もの間母乳を与え続けてきたわけじゃないわ、」
にこママ「今こうしてミルクを搾られている間にも……」
にこママ「私の身体はミルクを作り出しているの……」
真姫「へえ、すごいじゃない。」フニフニ
真姫「ならもっと搾ってもいい感じね♡」コリコリコリ
真姫「こころ、もっと○○さんのおっぱい揉んであげて♡」サワサワサワ
こころ「ええ!覚悟してくださいね、お母様♡」モミモミモミ
にこママ「んあああぁぁぁぁんんん……//」
この後こころと真姫もまたこの後1分にこママの母乳を搾り続けた
こうして全員の朝食が無事完成
なお、にこママはシリアルに自分の母乳をかけることはなく、何もかけずにシリアルだけでいいようだ
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