534: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 03:36:24.07 ID:6+1g+4r90
にこママ「さあ、朝食もできた事だしみんなでいただきますしましょうか。」
にこ「マ、ママ……おっぱい……」
にこママ「ふふ、それは食後のデザートよ♡」
にこ「分かった……!にこ頑張る……!」
にこ「いい子ね。じゃあみんな、後に続いてね。いただきます。」
全員「いただきます♡」
ムシャムシャ、ガツガツ
ここあ「おいしー!ママのミルクをかけたシリアルは最高♡」
虎太郎「さいこー♡」
こころ「あぁ〜ほっぺたが蕩け落ちちゃいますぅ〜♡」
にこ「本当においしい……♡生きててよかった……♡」
真姫「私が今まで食べたどんな朝食にも勝る逸品だわ……♡」
にこママ「やだみんな褒めすぎ//」
真姫「だって事実よ?嘘だと思うなら食べてみる?」
真姫はにこママの母乳に浸ったシリアルをスプーンですくい、にこママの方に差し出してみる
にこママ「いや、遠慮しておくわ……」
しかし、にこママは両手と顔で拒否の姿勢をとる
真姫「あら、そう?なら私がいただくわね。」パク
真姫「ん〜絶品♡」
真姫はそのシリアルを口に含んだ後、眼を閉じて両手を頬に当てるしぐさをとる
あざといにも程があるポーズであるが、それだけにこママの母乳がおいしいことの証拠でもある
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