554: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/08(火) 04:23:45.43 ID:FT7JQULp0
ことり「そ、それはどういう……」
ことり「お友達として好き、ってことだよね……?」
穂乃果「いや、その……それは……//」
555:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/03/08(火) 08:05:13.78 ID:djN3ioj6o
これはことりちゃん報われてほしい
556: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/09(水) 01:42:54.07 ID:pnCbaWf40
穂乃果「実はことりちゃんに、穂乃果と海未ちゃんの恋のキューピットになってもらいたくて……」
穂乃果「こんなこと頼めるの、親友のことりちゃんだけだから……//」
ことり「」グサ
557: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/09(水) 02:07:29.19 ID:pnCbaWf40
学校
海未「穂乃果、ことり、おはようございます。」
ことり「おはよう、海未ちゃん。」
558: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/09(水) 02:16:28.34 ID:pnCbaWf40
昼食
穂乃果「わーい、お昼だー♪」
海未「穂乃果、ことり!一緒に食べましょう!」
559: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/09(水) 02:44:59.32 ID:pnCbaWf40
練習中
絵里が抜けた後も、指揮を執っているのは海未である
海未「さあ、まずは二人一組になって柔軟です!」
560: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/09(水) 03:28:10.59 ID:pnCbaWf40
穂乃果「海未ちゃん!私と一緒にストレッチしようよ!」
気を遣ってくれたことりに感謝しつつ、穂乃果は海未を誘う
海未に恋心を抱いている今でも、長年の付き合いからか穂乃果は特に緊張せずに海未と話すことができた
561: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/09(水) 04:04:24.85 ID:pnCbaWf40
海未「じゃあ押しますよ。ふぅ、ふぅ……!」ギュギュギュ
穂乃果「んぐぅ……!」
海未「痛いですか?でもまd……」
562: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/09(水) 04:23:05.39 ID:pnCbaWf40
一方、ことりは真姫とのストレッチ中
真姫の背中を押している間にも、ことりの視線は穂乃果たちの方を向いていた
真姫「ちょっとことり……」
563:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/03/09(水) 23:00:05.69 ID:wOZvkRFno
本当に進級してたこと忘れてたわ
564: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/10(木) 04:05:40.55 ID:CIBBlKA/0
ことり「そ、それは……」
真姫「何か悩みでもあるわけ?私でよかったら聞いてあげてもいいけど……」
ことり「…………」
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